ウィルヘルミーはまだ学名が付いていないアピストグラマの一種で、近縁種とは体側のラテラルバンドの本数で見分けられ、本種は一本とされる。輸入は年に1〜2度の欧州ブリード個体が中心とされ、入手の機会は多くない。飼育ではpH5.5前後の弱酸性軟水で調子が良いとされ、オスは飼い込むと頭部から顎下が紫色に染まり、照明の当たる角度によって色合いが違って見えるという。
![]() |
| ウィルヘルミー登場~ ドイツブリード個体と違い尾鰭の派手さは無いが これからバリバリに仕上がっていくことでしょう~♪ この個体は画像アップする前に予約が入ってしまってますが 次回来日の機会があれば是非押さえておいてくださいね~ 3.5cm個体です~ |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 戦闘待機モード・・ |
![]() |
| 餌探しモード・・ |