アピストグラマ トリファスキアータは、パラグアイのArroyo Chagalalinaをタイプ産地とし、南アマゾン水系のリオ・グァポレ流域からリオ・パラグアイ流域、アルゼンチンの中部パラナ川流域まで広く分布するドワーフシクリッドである。落ち葉の堆積した流れの緩やかな小川や支流を生息域とし、標準体長はオス約55mm、メス約40mmとされる。本ページの個体が由来するリオ・グァポレ産の個体群には赤色型と青色型の双方が知られ、自然下では同所的に見られるという。近縁種と比べて神経質さが少なく、やや軟水から中性寄りの水質にも耐えるとされ、水槽繁殖個体はさらに適応力が高いと伝わる。
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| 人気の高いトリファースキアータ再来日♪ 南米特殊部隊により特に背びれの長く赤いものをセレクトしていただいた~ なが~い赤背びれのトリファーをご堪能下さいね~♪ |
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| 隠れているつもりが・・・ 目立つ背びれ・・ |
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| サイア人モードまでの本気ではないですが・・ 軽く威嚇!! |
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| なんじゃ~こりゃ~・・・体の割に・・ひれが長すぎです♪~・・ |