本種はアマゾン南部のグァポレ川水系からパラグアイ川水系にかけて広く分布するアピストグラマで、このページの個体はそのうちグァポレ産として入荷したものである。背びれ前方の数本が長く伸びる点が姿の特徴で、グァポレ産の個体群には赤系と青系の色彩型が知られるとされる。掲載時点ではまだ色彩が乗り切っていない個体であり、じっくり飼い込むことで発色の変化を楽しめる余地を残している。雌は繁殖を意識した状態にあると記されている。
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| 今回はグァポレ産のトリファーがやってきた~ まだまだ色彩的にはこれから楽しめる個体である じっくり飼い込んでいきたいアピストグラマですね~ |
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| 雌はエッチモードになってますね~♪ |
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