アピストグラマ・シュテッキーは、グァポレ川やマモレ川から採取される中性域のアピストグラマで、オスは4.5cmほど、メスはそれより小さいとされる。ライヤーテール状の尾びれと模様が特徴で、興奮すると体の後半に縦縞が出て、オスのヒレに赤みが差すとされる。性格は温和だが、ほかのシクリッドとは縄張りを争う傾向がある。飼育の目安はpH6.0〜7.5程度、水温22〜29℃である。洞窟状の場所に産卵するケーブスポウナーで、繁殖は容易な部類とされる。
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| ブラジルサビー部隊マモレ川攻略戦線で マキリエンシス赤ポッチ採集成功に終わり 次は綺麗なシュテッキーを採集したくなるのは筋である 勿論このイエローフェイスシュテッキーの採集に成功 当初はサイズが小さかったので即リリースはしてませんでしたが そろそろメスもエッチになってきたのでリリースします♪ モデル個体限定リリースします~(11/09) メスもオスもオレンジフェイスが特徴です~♪ |
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もちろんメスはエッチです~♪ |