Apistogramma agassizii は Apistogramma 属のなかでも分布域が特に広い種とされ、ペルーのリオ・ウカヤリ上流からブラジルのカピン川まで、アマゾン川盆地の全域に及ぶと伝わる。落ち葉の積もった流れの緩やかな支流や淀み、小川を好み、黒水・白水・透明水と幅広い水質に適応するため、産地ごとに体色や斑紋の変異が顕著に現れる。本個体はブラジル K2 便によるリオ・ジャプラ産で、同一産地内でも個体差はあるものの黄色みの強い発色を示し、通常時は淡く、興奮時には色彩が濃く出る。飼育難易度は中程度とされ、隠れ場所と構造物を十分に配した水槽であれば維持しやすい。
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| 最近のブラジルK2の現地でのフットワークは非常に軽快に感じます♪ 今度はジャプラに侵攻成功セリ! 勿論同一産地でも個体差色彩変異は多くあるが この個体はかなり黄色が強い個体で私好みのアガシジィーだった♪ モデル個体と弐号機がいます |
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| すべて同一個体です~♪通常時のほうがライトな色彩で戦闘時は濃くなりますね! | |||
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