アピストグラマ ギビケプスは、ブラジルのリオ・ネグロ水系(リオ・ブランコおよびリオ・ネグロ中流域)を原産とする全長5.5cm ほどの小型種である。自然下ではほとんど流れのない水域に暮らし、川底は枝や半ば朽ちた落ち葉に覆われて隠れ場所が多く、水は軟水かつ低 pH の環境とされる。カージナルテトラと同じ水域で見られる種でもある。オスには黄色頭部と青色頭部の色彩の型が知られ、本個体の「イエローフェイス」はこのうち黄色頭部の型に当たると考えられる。入荷直後からフレアリングを見せるまでにはある程度の飼い込み期間を要する場合があり、通常時と興奮時で印象が大きく変わる点が本種の見どころである。

お待たせしました~
やっと本気の画像モードの画像が撮れました~
このようにフレアリングするまでは結構入荷から時間を必要とする場合がありますが
いわゆる入荷後どの程度までお店側が飼い込みリリースするかの
ある意味目安になるのではないでしょうか!
まず通販でお送りする個体は基本として生き生きした
状態でなければならないと思います~
ギビケプスも通常時と興奮時では大変身するのでとても
楽しい魚ですね~♪
価格はリーズナブルです♪








