Apistogramma elizabethae from Montecristo
アピストグラマ エリザベサエ モンテクリスト マツエ便
アピストグラマ エリザベサエは、ブラジル・アマゾナス州の上流リオ・ネグロ水系、リオ・ウアウペス川下流域やリオ・イサナ川流域を原産地とするとされる小型シクリッドである。流れの緩やかな支流やバックウォーター、落ち葉の堆積する小川といった軟水・強酸性の環境に適応しており、標準体長はおよそ40〜50mmとされる。分類上はA. elizabethae複合体に含まれ、本個体はマツエ便にて入荷したモンテクリスト産で、現在全長は♂4.5cm前後、♀3cm前後、PH5.5・水温25〜26℃で撮影されている。導入時は注意が必要な一方、バランスの良いフードと適度な運動によるグレードアップが狙える個体である。
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| 産地 便名 |
マツエ便 |
| 入荷年月日 |
2004年 |
| 現在全長 |
♂4.5cm前後 ♀3cm前後 |
| 撮影時水温 |
25℃~26℃ |
| 撮影時水質 |
PH5.5 |
| 個体特徴 |
マツエ便にて入荷したAP エリザベサエ モンテクリストである。 |
| 飼育時ポイント |
導入時は注意が必要。
バランスの良いフードと適度な運動でグレードUPを狙いたい個体である |
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