エキノドルス アフリカーノスは、ロゼット型に葉を展開するセンタープラントとして扱われる大型種である。細く長い葉を持つ点が特徴で、現在流通しているウルグアイエンシスと比べて葉幅が狭い変種とされる。自生地は南米とされ、葉長は25〜60cmに達し、葉をまっすぐ上へ伸ばす傾向があることから、水槽の高さは45cm以上が望ましいとされる。育成にあたっては中光量から高光量を確保したい一方、CO2の添加は必須ではなく、水質は軟水から中硬水まで適応する丈夫な水草として知られる。本ページの株は2001年10月5日に入荷したラタイ便の繁殖株であり、しっかりとした質感の中にほのかなピンクレッドが差す完全な水中葉を観察できる。
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| 2001年10月5日に入荷したラタイ便の繁殖株です。 完全な水中葉の美しい容姿がご覧頂けますか~♪ しっかりとした質感の中にほのかなピンクレッド色が目を引きますよ~。 かなり、極少数の流通でしかないアフリカヌスですので 是非、この機会にご検討くださいね。 |
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| 2001年の入荷株も是非ご覧下さい。 |
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