インドグリーンシュリンプの名で流通する淡水エビで、分布はインドおよびミャンマーとされる。学名は h1 にある Neocaridina sp として扱われるが、詳しい分類は分かっていないと伝わる。本ページの個体は初期入荷が2003年、撮影時は全長1-2cm前後、水温25℃前後、PH6.7 の環境で、綺麗なグリーンボディを見せている。体色は淡い緑色を基調としつつ色彩変異が激しいとされ、飼育は水温23〜28℃、弱酸性〜中性が目安となる。繁殖は大卵型で、孵化した稚エビは親と同じ形で産まれるため、本種のみの単独飼育であれば自然繁殖するとされる。
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| 産地 便名 | インド領 |
| 初期入荷年月日 | 2003年 |
| 現在全長 | 1-2cm前後 |
| 撮影時水温 | 25℃前後 |
| 撮影時水質 | PH6.7 |
| 個体特徴 | 綺麗なグリーンボディ |
| 飼育時ポイント | 詳しい飼育データは無いが只今、飼育水質 PH6.7 TDS 115ppm WTP 25度 |