ブラジル北東部アマパー州のプレト川とマラカ川の流域だけに分布する小型のカラシンで、標準体長は約30mmである。生息地はサバンナを流れる小川で、水は澄んだ薄茶色、底は砂利、水草はまばらな環境とされる。英名ではred line tetraやAmapa tetraなどと呼ばれ、体を走る赤い線の下に短い黄色の線と、さらに短い黒い線が入るとされる。
性質は非常に温和で混泳水槽に向き、8〜10尾程度以上の群れで飼うことがすすめられている。
![]() (画像は1997年入荷時撮影 参考画像) |
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| 入荷数が非常に少なくなかなか目にかかれない種である 体に入るレッドラインが最大の特徴でこのレッドラインは流石!といえるほど美しい 是非!この機会にアマパのレッドラインをご堪能いただきたい
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